シャボン玉石鹸

シャボン玉石鹸(→コチラ参照)に変えてから、肌のコンディションがすこぶる良い今日この頃です☆

合成洗剤がいかに経皮毒だらけで、肌や頭皮に悪いのか我が身で痛感しました。

5月10日の投稿(→コチラ参照)でも書き綴りましたが、昨年の2月以降、従業員の健康と経済を両方守る使命のもと必死で勉強しました。

疫病のことから始まり、医療・食糧・生活用品・政治、外交などなど、暮らしや命に繋がる多岐な物事へ関心の対象が広がっていきました。

これらを全て書き綴ろうと思うと、一日あっても到底足りないので、本質的なことを一言で表現すると

『不自然なモノは身体に悪い』
『不自然なことをすると不自然な未来に辿り着く』

これが私が至った答えです。

それは毎日頭や身体を洗う洗剤も例外ではないのです。

皆さんは、経皮毒という言葉をご存知でしょうか?

石油由来の合成洗剤を使用することで、本来自然界になく人体に有害な物質を、日常的に浴びる事になってしまうのです。

これが、癌・アトピー・アレルギーなどの様々な疾患を引き起こします。

その事に気付いたのが、シャボン玉石鹸の2代目社長・故森田光德氏です。

氏は原因不明の湿疹に長年悩まされ続けますが、その原因が月商8000万円当時の主力商品である合成洗剤にあると気付いたのです。

それを機に「自分が怖くて使えない洗剤は売れない」と無添加石けん専業への転身を決意しました。

以降、月商8000万円あった売上は78万円にまで落ち込み、100名いた社員も一時は5名にまで激減したそうですが、それでも氏は信念を曲げませんでした。

実に17年の赤字を耐えて、無添加石けん専業を貫き、1992年に業績がV字回復する事になります!!!!

この逸話を知って大変な感銘を受け、以来私もシャボン玉石鹸を常用する事にしました。

今日の日本には、食品添加物・農薬・遺伝子組み換え作物・医薬品・化学洗剤・電磁波、ありとあらゆる所に社会毒(→コチラ参照)の魔の手が及んでいるので、完全に断つことは困難だと思います。
それでも努めて距離を置く事は可能です!!!

後世に健康で美しい日本を残すためにも、身体と環境に優しいシャボン玉石鹸に切り替えてみては如何でしょうか?^^

シャボン玉石鹸のHPは、消費者は元より世の中への愛情が溢れていますよ☆

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